弾いてみた

ブランキー 絶望という名の地下鉄 弾いてみた

絶望という名の地下鉄です。

スタジオ、LIVE!!!、LAST DANCEと三種類あり、どれをやるか
非常に迷いましたが、スタジオのギターソロがヤバイので挑戦することにしました。
LAST DANCEをリクエストしてくれた方申し訳ないです。
いつかこっちもやりたいと思います。

我らが照井さん作曲です。
非常にPOPなサビですね。
Aメロ、世界観はかなりダークです。
驚異のギターソロ5回
6分超えの大作です。

そしてその5回のギターソロが全て非常に素晴らしいです。
まあ厳密には間奏っぽいのも入ってますけど、わかりやすく全部ソロって事にします。
特に最後のソロはイッちゃってますね。
狂気のギターソロです。

BANG!はマジで気持ちの入り具合がヤバイ
ほとんど怨念って言ってもいい位の感情が込められてます。
そういう点でこのアルバムが異色なんですよね。
一番人気なのも、みなさんそれを感じてるのかもしれません。

そしてBANG!の音は非常にグチャグチャしてますね。
この絶望~音とかなんというか、ひしゃげてるって感じですね。
この音が怨念を増幅させてます。
これは土屋さんプロデュースだからこその音なんですかね~。
素晴らしい仕事をしてますね。
浅井さんも確か「もうほぼ4人目のメンバーって感じ」って言ってましたからね。

というわけで非常に聞き取りにくいです。
スコアはありますけど、やっぱり細かい所はかなり間違ってますね。
勿論僕のも絶対どこか間違ってますけど、一応最善は尽くしました。
スコアってたまに「こんな押さえ方する訳無いじゃん」っていうやつありますよね。
「いや、絶対こっちのが楽でしょ」っていうやつ。
なんかわざわざ難しくしてる時ありますよね。
左手はいかに楽にフレット移動できるかがカギです。
弾けなかったら、楽にフレット移動するための一番良い押さえ方の研究をしましょう。

なんか曲の説明すると果てしなく終わらなそうなので、取り合えず聞いてみて下さい。
もう早くYouTubeに上げたいので(笑)